| ●内容物の記載方法によって通関できる可能性がある場合 |
| 内容物が許容範囲内で、内容物の記載を変えられるかどうか、国際郵便局に確認し、可能であれば通常通り発送致します。 |
| ●発送できない場合 |
| 種々の検討や確認の結果どうしても発送できないと判明した場合は、お客様にご連絡の上、返品手続きをしていただく事になります。届いた荷物は、発送主へ、送料着払いで返品致します。もしくは、お客様の国内ご住所へ、(お客様の国内指定住所)に送料着払いで発送致します。いずれの場合でも受取人様には、お客様の方で連絡を取って頂き、了解を得て頂いた後に発送致します。原則として弊社では荷物の廃棄処分は致しませんのであらかじめご了承ください。 |
| ●一時的に(臨時措置等)発送できない場合 |
| 突発的な事態(政局不安定、暴動、テロ、災害、事故、自然災害等)の不測の事態で、一時的且つ短期間で収集、復旧されるであろうと予測される場合は、お客様にご連絡の上判断を仰ぐことになります。短期的に収集、復帰されると予測され且つお客様のご希望により、発送できるまでの間、弊社でお預かりする場合はケースバイケースで対応させて頂きますので、現地情報の収集にご協力ください。 |
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