| 荷物の紛失・破損について |
税関申告書に記載する価格を上限として配送会社(日本郵政/DHL等)から保険による補償が受けられます。
| 発送主→ダンケダンケコム |
国内配送会社の責任
(普通郵便やメール便は補償対象外ですので、発送主とのやりとりの中で判断下さい。) |
| ダンケダンケコム保管中 |
ダンケダンケコム有限会社の責任(申告価格を上限として補償致します。) |
| ダンケダンケコム→海外お届け先 |
配送会社(日本郵政もしくはその他の配送会社)の責任(申告価格を上限として補償されます。)
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お客様にて発送予約の際に記載していただく金額=申告価格=補償金額となります。
保険料に関しては、発送方法によっても異なります。いかなる場合でも、申告価格以上の保険請求はできかねますので予めご了承ください。
保険請求方法については、「困った時は・・・」をご覧下さい。
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| 保険 |
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補償額は申告価格が上限となります。
申告価格が20,000円以下: 無料
申告価格が20,000円を超える場合: 20,000円毎に50円
※但し、発送サービス手数料は保険対象外です。
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補償額は申告価格が上限となります。
申告価格が10,000円以下: 無料
申告価格が10,000円を超える場合: 2500円または1.1%の高い方
※但し、送料・発送サービス手数料は保険対象外です。
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保険料は無料ですが、補償額に上限があります。
(補償額上限)
5kg未満 11160円
5kg以上10kg未満 15170円
10kg以上15kg未満 19190円
15kg以上20kg未満 23200円
20kg以上25kg未満 27220円
25kg以上30kg未満 31230円
※但し、発送サービス手数料は保険対象外です。
※申告価格が上記の補償額上限以下の場合、申告価格を上限とします。
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| 荷物が通関できずに日本に返送された場合 |
弊社は「マイページ」内の「発送予約」に記入していただいた内容にて申告致しますので、内容物に虚偽があったり、禁輸品が入っていたり、不当に低い価格で記入されていた場合、現地通関の際にトラブルになることも考えられます。万が一、ペナルティーや没収になった場合は、当社では責任を負いかねますので、ご注意下さい。
通関できずに荷物が送り主(弊社)に戻ってくる場合も考えられますので、通関できずに返送されてきた場合は再発送ができないため、当社に一時保管の上、お客様の国内転送先(ご実家やご友人など)があればそちらに転送致します。(国内送料及び海外からのの返送料は宅配便着払になります。)
再送を希望する場合には、送料は全額お客様のご負担になります。
禁制品・制限品により、発送先国税関が荷物の輸入を拒否し、荷物が日本に返送された場合:
EMS(国際スピード郵便)・・・再発送にかかる送料・保険料
SEA(船便)・・・返送にかかった送料・再発送にかかる送料・保険料
DHL(国際宅急便)・・・返送にかかった送料・再発送にかかる送料・保険料 |
弊社へ返送荷物が届いた時点で、「コンタクトボード」にて御連絡致します。
日本へ返送されてしまった場合、保管期間が30日間を過ぎた商品に関しては、処分させていただく場合がありますので御了承下さい。
※輸入が可能な品物か否かに関しては、各国によって異なります。日本からの輸出ができても、現地で通関が認められない場合もございますので、ご不明な場合は現地の税関または日本大使館・領事館に事前にお問い合わせ下さい。
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| 現地での荷物保管期限が過ぎ、日本に返送された場合 |
通常、荷物の受け取りにはサインが必要になりますのでご不在だった場合には「不在票」が残されています。この不在票に基づき、再配達の依頼を行って下さい。国によって保管期間は異なります。この保管期間を過ぎると、送り主(弊社)に荷物が戻ってきてしまいますのでご注意ください。
受取人不在のため荷物が返送になった場合は、以下の手続きを取って下さい。
●再発送(返送送料(EMSは無料)・送料実費がかかります。)
●弊社に一時保管の上、お客様の国内転送先(ご実家やご友人など)があればそちらに転送致します。(国内送料及び海外からのの返送料は宅配便着払になります。)
届け先不在により、荷物を一定期間に受け取ることができず、荷物が日本に返送された場合:
EMS(国際スピード郵便)・・・再発送にかかる送料・保険料
SEA(船便)・・・返送にかかった送料・再発送にかかる送料・保険料
DHL(国際宅急便)・・・返送にかかった送料・再発送にかかる送料・保険料 |
弊社社へ返送荷物が届いた時点で、「コンタクトボード」にて御連絡致します。
日本へ返送されてしまった場合、保管期間が30日間を過ぎた荷物に関しては、処分とさせていただく場合がありますので御了承下さい。
※国によっては不在票が確認できない場合もありますので、必ず荷物追跡番号を大切に保管していただき、「荷物追跡」にてご確認下さい。
※不在票が確認できず、荷物が日本へ返送になってしまった場合は、荷物番号を保管の上、日本郵政またはDHLへ直接お問い合わせ下さい。
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